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家の建築にかかった費用の記録(きれいに整理する方法が見つかれば変更します。) 土地73坪 家37.83坪
地鎮祭(初穂料) ¥20,000- 造成費用 ¥1,575,000- 水道関係費用 ¥250,000- 架橋とブロック工事(西のブロック) ¥253,890- カーテン ¥194,225- フェンスブロックとカーポート洗濯干し場屋根等(南北)¥1,457,000- 引越し代 ¥30,000- 家具を新しく買ったのでそこで頼んだ
登記関係は私が自分で法務局に行ってしたので印紙代だけです。 普通に司法書士さんにお願いしたら、印紙代込みで20万ぐらいですかねぇ。 知り合いの専門の方に確かめてもらったので御礼はしました。 土地が農地でしたので宅地に変更の 地目変更登記 ¥1,000- 保存登記 ¥12,600- 抵当権設定登記¥14,600-
借入方法と今(平成18年1月1日現在の残高)平成14年7月借入
J銀行(仮名)職員厚生貸付 300万 長プラ連動月1見直し J銀行 住宅ローン 1000万 5年固定 今は2.15% 30年 元利均等 住宅金融公庫 財形融資 1000万 5年変動 今は1.44% 30年 元金均等 私はJ銀行に勤めていました。しかも、自分で稟議書など書いて融資業務をしていました。自分の家の稟議書は書けませんが・・・ 財形に関しては、途中から自分が担当になってしまい質問したくても担当なので自分で解決してました。
職員厚生貸付に関しては退職の時に返済しなくてはならず、全額繰上げ返済しました。 J銀行住宅ローンには、何回か一部繰上げ返済をしています。 ので、総額残高が、¥16,455,217ーです 月々¥51,424 とボーナス¥148,895です。(元金均等があるので毎月微妙に下がっていきます。) 借入期間30年を選んだ理由 それは、入居の時旦那31歳で、今の所旦那の会社は定年が60歳の予定です。 65歳まで厚生年金をもらえないと言うことは、5年間収入がありません。ローンのために働かないといけないと決めとくのも、辛いですしね。そしたら、退職金でその5年間生活していけばいいかなぁと思っています。現在繰り上げ返済もしてきたので、60歳では終了することは決定しています。
一部繰上げにも何種類かあるのですが、私の方法は、月々の払いはそのまま終了を早く終わらすタイプです。これは、利息が得をするからです。繰り上げ手数料も違うかな・・。(他のタイプは終了日は同じで月の払い額が下がる) 住宅金融公庫は100万以上 月の払い日の少し前までに申し出。 手数料3150円かな・・。 J銀行は、月の払い日以外ならおk!手数料5250円かな・・。 この手数料払っても一部繰上げはお得!! 無駄な利息払うなら、元金を返すこと間違いなし! 私が、J銀行住宅ローンにのみ一部繰上げ返済する理由 それは、もちろん、金利が高いから。
今住宅取得控除をいただいています。 1% 控除は年末残高×1%だけど、その額が下がっても繰り上げはお得!払ってるから1%だけ返ってくるから(1%以上の貸付に対して控除できる) 払わないほうがもちろんいい。 今年は、12万ぐらい。(持分があって私のほうが無職でできないから)主人の年収の税金を見て、そしたら持分はこれ以上いらないからのこりを私で使えるように持分を計算しました。 それで、頭金などで調節したりしました。
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