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我が家の火災保険について・・・
今回は、我が家の火災保険について書き込みします。
火災保険は、借入する場合借入額以上額の火災保険に、必ず加入しないといけません。
しかも、質権をとられます。(家が全焼などした時、払われたお金は借入返済に持っていかれます。)

火災保険は、住宅金融公庫の火災保険で、2500万(30年)
      特約で地震保険      1720万(5年更新)

ここに選んだ理由が、もちろん一番掛け金が安かったからです。
私も資格こそ持っていませんが、すこし保険の内容もわかりますので、比べたり調べたりしました。

候補は、住公の火災保険(何社か共同引受けで、代表が損保ジャパン
    農協(引受先:全国農業共済連合会)
    全労災 
平成14年7月の内容です。
まず、
農協は、満期方火災保険と掛捨型火災保険
    満期方火災保険は、満期が有る為月々1万以上の負担となってしまう。地震保険は、契約の半額勝手に付いている。
    掛捨型火災保険は、掛け金は年間1万代あたりで済んだりもしますが、地震保険を付けれない。(単純に1年1万で30年30万)

全労災は、旦那が労働組合に入っているので断然お得の掛け金になる方法があるので、その資格を使わない手はないと思い、しかし、年間2回の申し込みしかなくその時期に合いませんでした。(一般にも直接取引きできます。少し組合になる出資を預けないといけませんが。。何千円)

住宅金融公庫の借り入れを申し込みしする人だけ申し込みの出来る、火災保険があります。それは、掛け捨て型です。
当初18万あたり払った記憶があります。もうそろそろ地震保険の更新がくるなぁと思っています。
私のとった方法は、借入が住宅金融庫の財形1000万とJ銀行1000万です。それで、J銀行だけで借りてもよかったのだけど、財形の金利の安さと火災保険の掛け金の安さです。
再取得価格(一坪いくら*坪数)まで、入れます。私の住公は、購入額までいけたかな・・・。
そこで、住公の火災保険は借入額の1000万の契約にせず、いっぱいいっぱい入ったのです。J銀行には第2抵当権を入れてもらいました。

よく、退職してからも友達が家を建てるからと借入方法とか火災保険とか相談を受けるのだけど、損保ジャパンで契約して、いくらの内容かも確かでないけど、40万円ぐらいだったと記憶にあります。(3000万だったかな・・)契約内容も微妙に変えれるみたいで、何社かの見積書を預かってお金払えるなら”これ!”って言ってあげました。
損保ジャパン生命のページです。リンク押してみてみてくださいね。



他に、我が家には家財保険も入ってます。
満期型500万と掛け捨て型1000万だったかな。
掛け捨てのほうはもちろん、全労災、給料天引きの月々支払いの方法で、年間1万円ぐらいです。地震保険もつけてます。

ちなみに、団体信用生命保険には、(前にも書いたかもしれませんけど)
J銀行は、J銀行が払ってくれます。
住公 財形は主債務者が、私ですので、働き手の旦那に先立たれたら困るから保険額を決めるので、加入をしていません。無駄なお金は払いません。
他に保険を、旦那の生命保険を借入額ぐらいだけ安い契約で入りました。


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テーマ:マネー・貯金 - ジャンル:ライフ

【 2006/01/10 18:48 】

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